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マウンテンハードウェアの新作バッグが到着。2020秋はとにかくタフで、機能的!

クライマーズブランドのテクノロジーを本流に、そのモダンなデザインを放つプロダクトが人気を博している〈MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)〉。

今回紹介する新作も、モダンなデザインと機能性が噛み合ったアイテムが多数ラインナップされています。

01. ガシガシ使えるタフなクライミングバッグ。

Grotto 35+ Backpack ¥30,000+tax

Grotto 30 Backpack ¥28,000+tax

耐久性と防水性に優れた3レイヤーのX-PAC素材に、フィラメント糸を使った大型のフロントポケットが特徴的な「Grotto(グロット)」。

メインコンパートメントにはパッド入りの15インチPCスリーブやジップポケット、サイドドロップポケットなどを搭載しております。ちなみにロールトップ仕様の「グロット35+」は、使用容量を拡張することが可能!

   

02. トレイルからデイリーユースまで活躍する軽量バックパック。

J Tree 30 Backpack ¥14,000+tax、J Tree 22 Backpack ¥12,000+tax

ハイドレーション対応でトレイルとも好相性な「J Tree(J ツリー)」。吸湿発散性のあるストレッチ織やパッドタイプのショルダーストラップ、通気性の高いバックパネルなど、快適に着用するための工夫を随所に凝らしています。

内部は15インチPC対応のスリーブや小分け収納に便利なポケットを配置。その他フロントクリップポイントやリフレクターアクセント、取り外し可能なチェストストラップなど、細かなディテールにも抜かりはありません。

  

03. キャンプなどにぴったりなホールバッグ型トート。

Sandbag 35 ¥9,000+tax、Sandbag 25 ¥8,000+tax

クライミングで使う円柱型の「ホールバッグ」に着想を得た「Sandbag(サンドバッグ)」。使い勝手の良い自立するデザインで、素材には耐久性の高い420Dリップストップナイロンを採用しています。

容易に開閉できるドローコードを使っており、手軽に使えるバッグとしてアウトドアシーンを中心に重宝しそうです。

アウトドアから日々のライフスタイルの相棒として、利便性の高いマウンテンハードウェアの新作コレクション。実用品としてのバッグにはタフに仕えることというのは重要項目のひとつです。であれば、男心を存分にくすぐってくれる逸品と言えるのではないでしょうか。


 【問】コロンビアスポーツウェアジャパン/0120-193-803/http://www.mountainhardwear.jp/

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