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1952年にバックパックを世の中に生み出したアメリカ発のアウトドアブランド〈KELTY(ケルティ)〉から、キャンプ道具の持ち運びにマッチする「CAMPING ACCESSORY LINE」が誕生。全11アイテムに渡るラインナップは、バッグづくりに矜持を持つケルティならではの仕上がり!

ケルティのテントやサンシェードはアメリカのブランドらしくポップな色使いが特徴的ですが、今回登場したのは落ち着いたオリーブカラー使った、ケースやキャンプ小物が中心の新たなライン。確実にキャンプキャンプ気分を上げてくれます。

CUBE TOTE(H=40 W=45 D=38) ¥17,600

1辺40cmの立方体をベースにした底広のトートバッグ「CUBE TOTE(キューブ トート)」。容量は60Lもあり、外には水筒が入ってしまうほどのゆったりとしたポケットが4つ付いているので、小物をしまっておくのに便利です。

内側はポケットがないシンプルな作りですが、飛び出し防止のメッシュネット付き。かさばる物から小物まで一気に詰め込んで持ち運ぶことができます。

PEG BAG(H=22 W=42 D=20) ¥11,000

ペグやハンマーをそのまま収納し、持ち運べる「PEG BAG(ペグ バッグ)」。開口部ががま口タイプのため、ツールの出し入れはラクちん。

底の内側にはハイパロンが使用してあり、ペグによる損傷を防ぎます。容量は18L、450mmのペグまでストレスなく収納可能です。

3 ZIP POCKET BAG(H=22 W=30 D=18) ¥11,000

コンパクト&スタイリッシュな多目的バッグ「3 ZIP POCKET BAG(3 ジップ ポケット バッグ)」。

フラップを開けば、3ブロックに分かれたポケットが出てきて、細々としたアイテムを仕分けしつつ、ひとつにまとめて運べる便利なバッグです。

BOX BAG(H=35 W=36 D=18) ¥12,100

ボディ全面に薄いウレタンが入った、クッション性のある「BOX BAG(ボックス バッグ)。外側には4面にスリーブポケットが付いているので、小物の出し入れが簡単で便利です。

2Lのペットボトルも余裕で入る高さかつ、容量は22Lほど。クーラーボックスほどの機能性はありませんが、若干の保温冷も期待でき、さまざまな用途で使用いただけます。

SINGLE STOVE CASE(H=28 W=11 D=11) ¥4,400

シングルバーナーやOD缶を収納できるロールトップ式の「SINGLE STOVE CASE(シングル ストーブ ケース)」。250gのOD缶が4個収納できる大きさで、缶の数量を調整すれば、小さなシングルバーナーも一緒に収納することができます。

容量を自由に変えられる反面、通常なら出し入れがしづらいロールトップですが、センターにファスナーが付いているので、出し入れが簡単。散乱しがちな燃焼器具セットをまとめて持ち運べるケースです。

CASSETTE STOVE CASE(H=39 W=34 D=15) ¥8,250

ガスコンロのような変わった形の物を収納できるように作られた「CASSETTE STOVE CASE(カセット ストーブ ケース)」。全面にウレタンが使われているので、角張った固い物を持ち運ぶときに活躍間違いなし。

中には五徳や小さい鉄板なども収納できるポケットが付いています。

BONFIRE STAND CASE(H=27~38 W=48 D=1~15) ¥6,600

重量のある焚火スタンドを持ち運ぶ「BONFIRE STAND CASE(ボンファイヤー スタンド ケース)」。色々な大きさに対応できるよう上下左右にベルトが付いていて、しっかりと包み込むことが可能です。

ジャストフィットするのは写真で使われているような26x45x7cmの焚火台です。

UTILITY CASE (XL:H=17 W=76 D=22)¥11,550(L:H=14 W=76 D=18
)¥10,450(M:H=14 W=66 D=18)¥9,900(S:H=14 W=53 D=18
)¥9,350

使いやすさを求めてワイドな開口部とYKK製ファスナーのダブルジップ仕様で作られた「UTILITY CASE(ユーティリティ ケース)」。

両端の中にハイパロンが使われているので、ポールの先端など、生地を突き破りそうなものにも対応しています。

S、M、L、XLの4サイズ展開で、容量は13L、16L、19L、28Lの順。大きなサイズはポールとタープなど、一式持ち運ぶことも可能です。

FUROSHIKI BAG(H=78 W=128 D=1) ¥16,500

「FUROSHIKI BAG(フロシキ バッグ)」の最大の特徴は、その容量と自由さにあります。

容量は最大理論値で150L。78x128cmの封筒型シュラフのような大きなバッグは3辺にファスナーが付いていて、全開すると1枚のマットのように。

そのマットの中央に荷物を置き、ファスナーを閉め、バックルでハンドルを作ると、風呂敷のように荷物をまとめて持ち運ぶことが可能です。

コンプレッション用に付けられたベルトは、サブハンドルとしても使用OK。荷物が全て詰まったフロシキ バッグを車から降ろし、ファスナーを全開にして広げれば、ゆっくり設営することができます。

CAMPING APRON 2.0 ¥8,250

薪だけではなく、何でも巻いて荷物を運べるバッグといった様相の「CAMPING APRON 2.0(キャンピング エプロン 2.0)」。

裾をまくってファスナーを連結すると、エプロンに早変わり。まくった部分はそのままポケットとして使用いただけます。

LUNCHEON MAT(H=33 W=45) ¥1,650

リップストップの生地を使用した、鮮やかな「LUNCHEON MAT(ランチョンマット)」です。

シングルバーナーやカセットコンロ、ペグなど、オススメの用途別に名前が付けられてはいるものの、基本的にはほとんどがマルチケース。使い方は自分次第といったところでしょうか。

中には道具一式を収納できるような大きなバッグもあるので、ご自身にあったアイテムをぜひ探してみてください。意外と困るキャンプ道具の持ち運びのお悩みを一挙に解決してくれるのでは?

Instagram:@kelty_jp


【問】アリガインターナショナル/03-6659-4126/http://www.kelty.co.jp/

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